10/28 台風一過

 昨日、台風のコースが少し南へそれた為、強風は無く雨だけでした。 そして今日は台風一過、風も無く日本晴れになりました。 少し遅く起きて午前中、自転車で走ろうと思いましたが、先週日曜に十分乗ったので、近所の山へランニング。

 日陰は寒いが、日向は暑いです。汗かき山頂からの展望は、遠く駿河湾の対岸に御前崎だと思いますが、望めました。  ※クリックすると大きくなります。 
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c0133096_1911311.jpg 富士山は昨夜の雨が雪になり積もって、七合目以上が真っ白です。 
 
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by takatakabike2 | 2007-10-28 19:06 | ランニング | Comments(0)

 1週間遅れですが先週のツーリング記録を報告します。 

 昨夜、ちょっと興奮して眠れず寝坊です。朝5:20まだ薄暗い中、自宅を出発。 こりゃ受付時間に間に合わないね。受付は7:00~8:00 開会式8:00~8:30 スタート8:30 なので、スタートまでには間に合うでしょう。 
 
 今回は自転車用に購入したNAVI 『mio』 を連れて行く。 今時マイカーにNAVIが着いていません、次回新車まで付けないと決めているのだ。 NAVIに助けられ迷わず、スタートぎりぎりの8:20に白谷海浜公園に到着。 大勢の方がもうスタートラインに並んでる、ちょっと焦るなぁ。 フェニックスが南国を思わせる。

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 あわてて準備して、8:45スタート。 蔵王山までは隊列を組んで快適な湾岸道路を走っていきます。 大きな風力発電機が沢山並んでます、風が強いところなんでね。 今日は強風注意報が出てた、先の海岸線が・・・ (^。^;) 追い風を祈る。 
 50分ほど田舎道を走ったところで、250mの蔵王山の登りが始まった。

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 途中、何人かに倍の速さで抜かれ、馬力の差を見せつけられました。 
c0133096_16345079.jpgこれから毎週末、山錬するぞ! ・・・ と、一瞬思う (>_<)

 傾斜がきつい、暑い、汗だらだらの中、30分かけ蔵王山に10:00到着。 
ここのチェックポイントでは、カロリーメイトとアミノ500ccの補給を受け、ここでゆっくり休憩。
  
  晴天の遠州灘が綺麗です。
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 反対側の三河湾はパノラマ写真にしました。
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 風車が大きい。
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 山頂からの急坂を慎重に下り、一度、スタートの三河湾側の白谷海浜公園に戻り、今度は半島横断の登りをして、遠州灘の海岸へ行く。 登り下りの連続でしごかれ、やっと平地を30km/hオーバーの高速巡航で気持ち良く突っ走る (^o^)/ 

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 突然、坂の向こうに海が・・・ 海岸に着いた、感激です!
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 11:20 海岸のチェックポイントで、バナナとチョコレートと お茶500ccの補給を受け、一息つく。 ここまで30km、全コースのまだ3分の1なのに2時間半もかかっている。14:00頃ゴール予定なんですが、ダメそう (>_<)

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 イギリスのドーバ海岸だったかなぁ?そそり立つ崖が続く海岸がありますよねぇ。 そのような風景が遠くまで続いています (イギリス行った事ありませんが)。  この景色はすばらしい! いいところですねぇ。
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 ここから伊良湖岬までは海岸線を走ります。 強い向かい風に悩まされ時速15km/hしか走れません。 海には大勢の若人男女がサーフィンを楽しんでいます。

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c0133096_2134287.jpg 左に砂浜の海岸線を望みながら向かい風を避けて皆で、じゅじゅ繋ぎで走る。 1時間走ると伊良湖ビューホテルが見えてきました。 
 先日の焼津ビューホテルと同じような海岸の高台に建ってる、チェーン店?


 伊良湖岬が見えてきました、絶景ポイントで記念撮影。 この浜は 『恋路ヶ浜』。

 名前の由来を調べると、昔、恋ゆえに都を追われた男女がいました。女はこの浜に、男は裏浜に人目をさけて住み、ふたりは逢瀬もままならないまま病に倒れ、お互いの名前を呼びながら亡くなりました。その女の心は女貝に、男の心はミル貝になったという伝説が、恋路ケ浜の由来です。

 また、更に調べると、民俗学者柳田國男が明治31年の夏、伊良湖に1か月余り滞在したとき拾った椰子の実の話を、親友の島崎藤村に語ったところ、それが素材となって椰子の実の叙情詩「名も知らぬ遠き島より流れよる椰子の実ひとつ・・・」が生まれました。
 昭和11年、大中寅二によって作曲され、国民歌謡として全国に放送されました。
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 伊良湖岬の最後のチェックポイントに13:20到着、みかんと水500ccの補給を受ける。 向かい風の中、2時間走り体力の消耗が激しいっす、岬を回って反転するからこれからの追い風を期待。
 岬を回ると、日本離れした白い洒落たホテルがあったので写真に撮りました。伊良湖ガーデンホテルです。
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 今回のチェックポイントでは、水分は十分あるのですが(ペットボトル500cc 4本はいりません)、昼食が付いていないので食料が足りません。 水はいいからオムスビがほしい、途中のコンビで補給しました。
 追い風と期待したが・・・ なんとさっきより厳しい向かい風! 波しぶきがかかるし、半そで半パンは寒かった。 時速10km/h、根性で漕ぐ漕ぐ漕ぐ!。
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 海岸コースは5kmほどで、内陸へ替わり「ほっと一息」。30km/h以上の巡航でゴールまで突っ走ることができた。

 15:10やっとゴールです、7時間かかりました。 浜名湖一周86kmは6時間だったので、今日は強風で厳しいかったですね。 でも天気が良く、秋のツーリングを楽しめました。 渥美半島はい~ところでした。 観光案内を覗くと、夕陽もすばらしそう!

 伊良湖岬の売店名物、焼き大ハマグリを食べ損なったのが心残り (^。^;)

 渥美半島(田原市)の観光案内は、→ こちら

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by takatakabike2 | 2007-10-27 20:14 | 自転車 | Comments(0)

10/27 浜石マラソン応募

c0133096_1441763.jpg 11/11(日)の第22回浜石マラソン大会に登録しました。 昨年は森町ツーリング大会と重なって、参加できませんでした。
 この大会は東海道16番目の宿場町だった由比町が主催、参加料は無料です。 
コースは7km、高低差535mの浜石岳山頂まで駆け上がります。と言っても多分、駆け歩きか (>_<)

 今日は試走の予定でしたが、季節はずれの台風の雨で残念ですが中止です。 暇なので、近所の日帰り温泉でまったり1時間過ごし、先週の渥美半島92kmの筋肉のコリと1週間の疲れをほぐした (^o^)

 NHKで放映した『朝鮮通信使』は今まで知らなかった事だらけで、面白かった。 豊臣秀吉が朝鮮を侵略したあと、徳川家康は東アジアとの強調貿易路線をとるために、朝鮮へ通信使の派遣を頼んだ。 
 朝鮮側は通信使という名称は侵略された直後だった為、拒否。 依頼に対する回答と侵略でさらわれて行った陶工などの人々(伊万里焼きはさらわれた朝鮮の方を使って開いた)を返してもらうために、『回答兼返還使』 という名称だったそうです。 平和になり、第3回目から『通信使』となった。
 徳川時代の200年間に数十回の往来があり、プサン、対馬から瀬戸内海を海路で、大阪からは陸路で江戸へ、往復6ヶ月かけた長旅でした。 日本では当時、外国人が大変珍しく、行くさきざきで大変な歓迎を受けたそうです。

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by takatakabike2 | 2007-10-27 09:43 | ランニング | Comments(0)

c0133096_22145663.jpg 8:20に、白浜にやっと着きました、8:45スタート。 10:00 標高280mの蔵王山に着きました、きついきつい、暑い暑い。 

 15:30にやっと帰還。 上り下りが結構あり、海岸は風が強く、厳しい92kmでした。

 自宅に19:30 10月だというのに、炎天下の元、7時間走り続けたので顔、腕、脚が日焼けですごいです。 体はくたくたです。 詳細は後日ということで、今日は寝ます。 

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by takatakabike2 | 2007-10-21 10:10 | 自転車 | Comments(0)

 今週の後半は仕事で午前様の御帰還。 ゆっくり起きて昼から、恒例の近所の山へランニング、山頂から晴天の奥駿河湾をパノラマ写真に収める。  
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c0133096_19305877.jpg 富士山は昨夜の雨が雪になり、山頂が白くなっていました。

 肌寒くなり秋らしくなって来て、そろそろ晩秋の紅葉狩りに出かけましょうか、山か自転車で。

c0133096_19202947.jpg 明日は、第3回 渥美半島 ぐる輪サイクリングです。 天気予報は晴れ! (^o^)/   ただ朝は冷えるそうなので、温度調整の服に悩むねぇ。
 出発は4:30、日曜の朝は道が空いているから1号バイパス線で行く予定、距離は180kmで7:30には到着予定。 サイクリングは93km、車の距離の半分を自転車で走ると思うと、長いよね。
 
c0133096_2071370.jpg 電気ストーブが壊れたので電気店へ。 せっかく来たのでデジカメを見ていると、1200万画素が出ています、今のが600万画素だから倍です。 
 今のカメラはスナップ写真は気にならないけど、山の風景写真は画素が荒いと感じる。 欲しい・・・  来年の夏山の前には買おうかな。



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by takatakabike2 | 2007-10-20 18:47 | ランニング | Comments(0)

 先週から左の肩から腕にかけて鈍痛です。 原因を推測してみると、重いパソコンを出張で持ち運んでいた。 側湾症からくる体幹のゆがみ。 何年ぶりかのバット素振り。 
 いろいろ考えましたが、バット素振りかも? 普段、体をひねることはしていないから、久々に意地になってひねったからね。 多分、これです。  (>_<)

 あと、左の腕に、『かぶれ』です。 2センチ四方に、15ヶの虫刺されの跡。 親指と人差し指の間にもある。 人差し指の先端にも。 これは、先週日曜の宇津の谷峠に行ったときに、かぶれ木にやられたと思う。 薬をつけるがなかなか直らない。 (>_<)

 あと、左の頭の毛をかき上げるとチクチク痛い、なんじゃ。 9月の聖岳、聖平小屋で左後頭部を板に思いっきりぶつけた後遺症か。 わかりません、様子を見ます。 

 そんなこんなで体調不良の土日。 芦ノ湖は延期です。
土曜はだるいので、思いっきり12時間寝ました。そして夏の疲れを取りました。

夕方ウォーキングで海岸へ。 今日は曇りですが、くっきり富士山が見えた (^。^;) c0133096_23342488.jpgc0133096_23344227.jpg

c0133096_23382366.jpg 海岸で、
太っちょの野良猫と、しばし雑談。
明日の仕事はいかがか?

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by takatakabike2 | 2007-10-14 23:14 | ランニング | Comments(0)

10/12 日曜日は芦ノ湖へ

c0133096_23524931.jpg 今度の日曜は、久々に箱根へ走ろう。 車が少ない早朝、自宅から北上して、乙女峠から箱根に入り、芦ノ湖の湖畔を走り、箱根峠から帰還します。 芦ノ湖へ自転車で行くのは初めてです。 
(^o^)/
 紅葉には、ちょっと早いかな。 
by takatakabike2 | 2007-10-12 23:45 | 自転車 | Comments(0)

 10/21の第三回渥美半島 ぐる輪サイクリングのコースマップと説明書が届きました。 受付番号は719番。 92kmコースを走ります、最初に標高250mの蔵王山に登った後は、平地の海岸線をぐるっと回る。 
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by takatakabike2 | 2007-10-11 23:32 | 自転車 | Comments(0)

 今日は予報どおり雨雨雨ですね。 部屋で、以前購入したハンディーGPSの操作を復習してました。 このGPSは自転車用に購入しましたが、渥美半島ぐる輪サイクリングの集合場所:白谷海浜公園へのドライブに使ってみようと思います。 
 さて、昨日のツーリングを紹介します。

c0133096_1927594.jpg 10/7(日) 大崩海岸、宇津ノ谷峠ツーリングに行ってきました。 大崩海岸の海の上の道路を一度、自転車で走ってみたかった。
 朝5:50に起きて、自宅を6:20出発。 宇津ノ谷 道の駅まで1時間程度。 

 途中、富士山が綺麗でした。 のどかです。(^O^)

 道の駅を7:30スタート。 旧東海道 丸子宿を通過、丸子川沿いの自演車道を走り、大崩海岸を目指します。
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 大崩海岸の手前で、海岸線に出て静岡、用宗方向を望みます。 左のマンションからの海の眺めは最高だろうね。
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 大崩海岸の海上道路に来ました。 ここから絶景を眺めながらのツーリングです、日曜の朝は車が少なく快適な走行ができる。
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 海岸の崖下に、旧道が土砂に埋まっています。 旧道は昔、台風が来る度に波が押し寄せ、通行止めになっていました。 c0133096_17154560.jpg
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 この道は崖の道なので、上って下っての繰り返し。 見晴らしのいい所から大崩と静岡の街が眺められました。
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 焼津ビューホテルが見えてきました。 凄いところに建ってます。
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 大崩海岸が終わり、焼津漁港浜当目海岸まに行ってみました。 海岸は綺麗ですが、意味不明なモニュメントがありました。c0133096_17301922.jpgc0133096_17304730.jpg

 焼津の朝比奈川を北上、宇津の谷へ向かう。 岡部町の160年余り歳月を経た大旅籠柏屋に、寄ってみました。 c0133096_1739194.jpgc0133096_17411050.jpg

 宇津ノ谷峠の手前にある明治トンネル(明治7年完成)に到着。 ちなみに、峠周辺には旧東海道とはまた別の『蔦の細道』という山道もある。 これは平安時代の伊勢物語こも 『駿河なる宇津の山辺のうつつにも夢にも人に逢わぬなりけり』 と、歌われた道で、旧東海道とは別の道です。
 旧東海道は、戦国時代の豊臣秀吉が北条征伐遠征の際、それまであった『蔦の細道』では十数万の軍勢が通れないために、新たに作った道だそうです。 
 平安&鎌倉、徳川、明治、大正(大正トンネル)、昭和&平成と、時代時代のルートを残す峠は全国的にも珍しい。
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 宇津ノ谷宿を抜けて道の駅に10:45、戻ってきました。 眼下に国道一号線(バイパス)が走っています。 かつて、東海道の宇津ノ谷峠を汗かき、時間をかけて越えた峠を今は瞬く間に通過してしまいます。 時間のタイムトンネルを越えて来たような・・・ 

 走行時間:3時間、距離:50km c0133096_1941253.jpgc0133096_19442935.jpg

 昼には自宅に戻った。 物足りないので、近所の山へ自転車で登りに行く。 

 なんと、『猪』に遭遇です!。 通い慣れた? 登山道をゆっくり下りてきます。 猪と言うと猪突猛進のイメージですが、中腹の公園で餌付けされているのか? ポタポタと公園の方へ歩いていきました。
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 帰りに川辺を走っていると、何艘ものボートが静かな川面をすーい、すーい、と気持ちよさげです。 海岸では、野良猫と一緒にまったり休憩。今日は疲れましたが爽快な一日でした。c0133096_18553388.jpgc0133096_1941258.jpg

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by takatakabike2 | 2007-10-08 18:59 | 自転車 | Comments(0)

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第9~12ステージ
総合首位のラスムセンが首位を確保。 バルベルベが2位。 優勝候補のビノクロフは第3ステージで転倒して19位。

 第13ステージ
雨。 タイムトライアル。 ラスムセンは昨年転倒しているが今年は雨が上がる幸運に恵まれ、マイヨジョージを守った。 バルベルベは不調。 エバンズが2位へ浮上。 ビノクロフも8位にあがる。

 第14ステージ
ピレネー山脈の山岳コースに移る、2ヶ所の峠がある。 ラスムセン、エバンズ、コンサドールが先頭集団を作る。 コンサドールが引き離しにかかり、トップを行く。 時間をかけ、ラスムセンがコンサドールに追いつき、残り1kmの二人の一騎打ち。 最後はコンサドールがトップでゴール。

 第15ステージ
4ヶ所の峠。 ビノクロフがトップで引っ張る。 最後の峠もトップで通過、そのまま1位でゴール。2位に52秒差をつける。 ラスムセンとコンサドールは同着。
 しかし、このあと激震が。ビノクロフのドーピングが発覚。

 第16ステージ
最後の山岳ステージ、1709mが最後の峠。 カストレという伏兵現る、驚異的な速さで登る。このままなら2分差でゴールする。 明日からは平地、カストレはオールラウンド、ラスムセンは平地が弱い。カステレが有利。 のこり38km地点で、2分20秒差。 このあと最後のオービス峠が待ち受ける。 コンサドールとラスムセン、 の三人が混戦、最後はヒルクライマーのラスムセンが1位でゴール。
 ところがなんと、ラスムセンにドーピング疑惑発覚、解雇。

 第17、18ステージ
ラスムセンが失格になり、コンサドールがトップへ。 エバンスが2位。 マイヨジョージを着る選手がいないという事態でスタート。 トップ3人はタイム差なしでゴール。 エアバンスがトップ。

 第19ステージ
第20ステージは凱旋コースなので、このタイムトライアルの第19ステージが最後になる。 コンサドールがエバンスを23秒差として、総合1位となる。

 第20ステージ
パリ凱旋門への凱旋レース。  

23日間、3500kmを走り抜けた夏。 
by takatakabike2 | 2007-10-07 21:50 | 自転車 | Comments(0)